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    <title>ドラマあらすじ部屋</title>
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    <description>主にアジア（中国、韓国の）時代劇ドラマ、（たまに現代ものアジア外もあり）のあらすじや感想を記録するブログ</description>
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    <itunes:author>あらすじべや</itunes:author>
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      <title>王になった男（韓国時代劇映画・再視聴）</title>
      <pubDate>Sat, 25 Nov 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>この映画、前に見たことがあると気づかず見始めました。すると「あれ？」と思うも、見てたんですね｡２０１８年に。王になった男先日、ドラマのほうを見終えたのですが、ドラマより自然で見やすかったですね。ドラマは若者向けな感じで、やたらキスシーンがあったり、ゲン担ぎの場所に行ったり、若者のデートコースブームを狙っている感あり。またドラマは王妃が歯をむき出す満面の笑みを見せたのに対し、映画の王妃は、笑顔を仕掛けて照れて真顔になるというシーンでした。こちらははっきりと光海君と言っていて、ラ..</description>
            <category>王になった男</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明月記　夢うつつの皇女　16～36話最終回、全話感想　</title>
      <pubDate>Tue, 27 Jun 2023 12:02:06 +0900</pubDate>
            <description>一応、全話見終えました。ということで、途中で挫折したりはしないので、まあまあ合格のドラマです。このドラマの特徴は主人公があまり美人ではないことです。ちょっとふっくらしていて、見る人が親近感を抱けるのではないでしょうか。同時に、性格がざっくばらんで、性格はいいところ。舞台は架空ですが中国明の時代を想定している様子です。そして男性主役の李謙（り・けん）(演ーファン・イールン（方逸倫））は、明の皇子らしく、育ちの良さからくる品の良さと上品さがあります。まじめな李謙が夢遊病みたいにな..</description>
            <category>明月記　夢うつつの皇女　</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明月記　夢うつつの皇女　1～15話感想　</title>
      <pubDate>Mon, 05 Jun 2023 09:09:02 +0900</pubDate>
            <description>ラブコメだなあ・・と思いつつ、挫折しようかなあ・・と思った矢先の11話あたり。特に14話。急展開します。なんと、明月も記憶の一部を催眠術で失っていたのです。同時に突如登場するのは、李謙と対照的なワイルドな汐月（せきげつ）国の将軍＆明月の元カレ幼馴染の僕固雲伺(ボクトゥ・ユンスー)です。イケメンすぎます。若いころの要潤をワイルドに仕立てた感じです。そして目力がすごい。名月はただのおてんば娘かと思いきや（あまりルックスはよくないかわいけど。）あんな元カレがいたとは。見る目が変わり..</description>
            <category>明月記　夢うつつの皇女　</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>『芸汐伝 〜乱世をかける永遠の愛〜』（ユンシーでん らんせをかけるとわのあい）・全話、最終回　感想</title>
      <pubDate>Tue, 30 May 2023 14:35:33 +0900</pubDate>
            <description>全体の正直な感想最初にとまどうのは、名前がカタカナ表記で漢字がないのでまぎらわしくわかりにくいこと。漢字＋カタカナ読み(中国風）にすればいいのにね。最近見た中国歴史ドラマ(まったくの架空含む）では、まあまあ一気見する感じで比較的退屈はしません。ただ、前回2作品と比較すると、8割くらいの感じです。それはおそらく、対象年齢が前作品と比較して、低いからなんですね。多分、中学生～位を想定しているのではないかと。見始めは、ユンシーの花嫁衣裳がチープだし、CGのアンバランスな場面があるの..</description>
            <category>『芸汐伝 〜乱世をかける永遠の愛〜』（ユンシーでん らんせをかけるとわのあい）</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>双花伝～運命を分かつ姉妹～(字幕版)  中国時代劇ドラマ　全話・最終回感想</title>
      <pubDate>Mon, 15 May 2023 15:04:04 +0900</pubDate>
            <description>一気に見終えました。ということで、途中で退屈するようなことは一切なしです。まず、衣装舞台設定などがよく目の保養になります。これは女性が見る作品としては大事な要素。木槿を好きなイケメンが、なんと整理すると、非白非珏（ひかく）宋明磊段月容斉放（この人は恋愛感情というより師弟愛のような＆友情）張之厳（この人は、恋愛感情を本格的に抱く前にやめたけど）恋愛感情を持っているのはなんと4人。斉放張之厳も入れると6人好意的です。韓ドラの王道、2人のイケメンに思われるどころでありません。それに..</description>
            <category>双花伝～運命を分かつ姉妹～</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>解憂（かいゆう）〜西域に嫁いだ姫君〜　（中国時代劇ドラマ）最終回、全話　感想</title>
      <pubDate>Sun, 30 Apr 2023 16:36:40 +0900</pubDate>
            <description>あらすじ前漢、武帝の時代。 西域で存在感を増す烏孫の国へ、漢から政略結婚で嫁いだ細君公主が急死する。 次なる和親公主として選ばれたのは、王族の血筋だと判明した旅芸人の一座の娘、解憂だった。 都に入る前の旅の途中で、瀕死の重傷から救った謎の男と恋に落ちるが、男は烏孫の大将軍にして王の従弟だった。 運命を嘆きつつも覚悟を決めた解憂は烏孫の王に嫁ぐが、時を同じくして西域の雄である匈奴からも公主が輿入れしていた。 大国の思惑や過去の因縁が渦巻く後宮という世界、翁帰との許されぬ恋…。 ..</description>
            <category>未分類</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>幸せの力（アメリカ映画）</title>
      <pubDate>Sat, 01 Oct 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>証券マンが成功する前の自伝的映画。医療機器セールスをしていたクリスは、まったく売れずに収入が途絶える。妻に出ていかれ5歳の息子がいるのに家賃を払えず家を出される。ある日、羽振りのいい男が証券マンと知り、その男が務める証券会社のインターシップ参加の面接でなんとか合格する。しかし20名のうち採用は一人。クリスは必死で学び働く。一時ホームレスになりかけるが、何とか医療機器が売れて食つなぐ。そして採用。ようやく人並みな生活を手にする。本気になれば何でもできると知らされる作品。</description>
            <category>未分類</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>イエスマン（アメリカ映画）</title>
      <pubDate>Fri, 30 Sep 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>なんにでもNOと答える習慣のさえない銀行員カール。友人から自己啓発セミナーにさそわれ「イエス」となんにでも答える誓約を立ててしまう。直後から「これもYESと答えるの？」とためらうようなことばかり。ところがホームレスを車に乗せ、携帯電話を貸し、ガス欠、電源切れ、とどめに所持金全部を「貸した」カールは、そこから新たな展開を見せます。合理的に行動しているつもりが、実はチャンスを不意にしているってあるのかもしれない。警戒しすぎてマンネリした日常。NOと言っていたことにYESと答えるだ..</description>
            <category>未分類</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　106～121話　感想</title>
      <pubDate>Thu, 16 Jun 2022 19:53:01 +0900</pubDate>
            <description>124話のラストまで残り3話となりました。王妃は120話で亡くなりました。この事件はわからないことが多いわけですが、ドラマとして架空の部分を考慮してもわからない点があります。それは王妃がミチコに一家の写真を撮らせている点。「やれるものならやってみなさい」とはいえ、結局作戦のようなものはなく、単に押し入った日本人がなぜ、王妃の顔を区別できたかのつじつま合わせとしか思えません。また、本当の閔氏は実際、どのような女性だったのかはわからないままです。ただ、ドラマではチャン尚宮に相応の..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　最終回　全話　感想</title>
      <pubDate>Thu, 16 Jun 2022 11:30:27 +0900</pubDate>
            <description>さて、このブログを開いた動機はおそらく、この124話もある長いドラマを見るかどうかの判断を求めてとのことと推測します。見るかどうかの目安を以下に記しましたので参考にして下さい。歴史に興味がある→見て！教科書にない歴史を知りたい→見て！外国から見た日本を知りたい→見て！奥の深いドラマを見たい→見て！頭を使うドラマを見たい！→見て！イケメン、美人俳優を見たい→微妙日本の良くない表現が苦手→微妙恋愛ものを見たい→微妙宮廷女のどろどろ物を見たい→微妙おじさん俳優多めが苦手→微妙皇后と..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　102～105話　感想</title>
      <pubDate>Thu, 26 May 2022 13:39:33 +0900</pubDate>
            <description>105話、久しぶりに展開多めで見どころ多い回です。これがフィクションであれば、程よく心地よいラストになるはずですが、一応、史実をベースにしたストーリーですから厳しいですね。さて、この回でまず驚いたのは、あの大院君が王后（このあたりから日本の提案で呼び名の階級が1つ上がり王后となります）に心から謝罪して涙を流します。完全なる和解です。もちろん王后も自分の非を認めます。そしてそれは大院君の服装に表れています。威圧感たっぷりのあの服ではなく元の臣下の赤い服を着て訪れています。これが..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　88～101話　感想</title>
      <pubDate>Tue, 24 May 2022 15:05:08 +0900</pubDate>
            <description>やっと100話代まできました。確か124話なのであと20数話です。今、ようやく王が日本から洋服と散髪、髭剃りをすすめられて激怒するシーンです。日本が西洋文化を取り入れるときは「文明開化の音がする」と、能天気なのに対し朝鮮は「屈辱だ」と涙しています。ここで日本の岡本（だったか？）が生まれてから一度もひげをそらず髪を切らないので不潔だからとにこやかに説明。確かに習慣を変えるのは本意ではないでしょうが不潔は問題で時代錯誤。そしてこのころ、いつの間にか朝廷の役員の呼び名が日本風に変わ..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>不滅の恋人（韓国歴史ドラマ・全20話）最終回・全話感想</title>
      <pubDate>Sat, 21 May 2022 18:11:23 +0900</pubDate>
            <description>この物語は、けっこうドラマで描かれている第7代王「世祖」となる首陽大君（スヤンテグン）が甥の第5代王端宗の王座を奪った物語をベースにしたと思われます。モデルになった史実の人物は・・首陽大君（第王世祖）男性主役、弟の安平大君（アンピョンテグン）譲寧大君第5代王文宗第5代王端宗その母キム氏・・など。一見、甘々な10～20代女性向けの歴史風恋愛ドラマです。けれどもこのドラマを評価する最大のポイントは、譲寧大君が首陽大君によるクーデターの黒幕という点。それと架空ならではの適当さが所々..</description>
            <category>不滅の恋人</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　74～87話　感想</title>
      <pubDate>Tue, 10 May 2022 15:18:45 +0900</pubDate>
            <description>今更かもしれませんが、この箇所を見てやっとわかりました。それは日清戦争が起きた理由です。表向きは日本と清の戦争ですが、その根源にあったのは朝鮮。そしてさらにその根っこにあったのは、舅と嫁の確執だったんですね。いやはや。嫁姑の争いはよくありますが舅と嫁の確執でここまで恐ろしい話は聞いたことがない。要は本来は息子と父の確執であるところが、儒教の国でもあることから、その矛先が嫁に向かってしまったということかな。それは案外身近な問題としてもあることかもしれませんね。結婚してこれまで親..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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      <title>明成皇后（ミョンソンこうごう）韓国ドラマ　７１～7３話　感想</title>
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 10:20:49 +0900</pubDate>
            <description>60～70話は面白かったのですが、71～73話は再び大院君の出番大目になり、微妙です。大院君は全く世の中の動きが見えておらず、世界が大きく動いているのに朝鮮の中で権力を持つことばかりを目的としているんですね。そして根拠なしに「倭人をに屈してはならん」的なことを言い、口はうまいようで、はじめは反対していた官僚も大院君の演説に感動し涙を流し「一緒に従います」ときて全く頼りない。そのくせ大院君は実は小心者のようで、日本の使節が朝鮮に来たら「王が会えばいい」と非公式な部屋で謁見させて..</description>
            <category>明成皇后</category>
      <author>あらすじべや</author>
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