中国ドラマ「三国志~趙雲伝~」1~35話 感想

おなじみの三国志とは違う人物が中心です。 当初、趙子龍(ちょうしりゅう)は若さゆえの単純さが目立っていました。ですが30話前後になると落ち着いて対応するように変化しています。一方でライバルの高則(こうそく)は、黒い部分がどんどん前面に出てきます。 夏侯傑(かこうけつ)が趙子龍(ちょうしりゅう)の父母を殺した犯人ですが、李全(りぜん)は早々に気付いていました。ですが証拠がなく夏侯軽候(…

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