王になった男(韓国時代映画)感想

光海の影武者になった男をめぐる話。 コミカルなストーリーと共に心がじんわり暖かくなるドラマです。 時代と設定、影武者で思い出すのは日本の小説ですね。 影武者徳川家康。 さすがにストーリーは違うけれど、おそらくヒントにはしているだろうなと。 最近、韓国ドラマではやたらと光海君を高評価するドラマが多いですね。 「もし、光海君が王を全うしていたら」というような。 けれども国全体の利益では…

続きを読む