鄭道伝(チョン・ドジョン) 38話 あらすじ・感想

あらすじ
落馬したソンゲの,暗殺を,試みたモンジユですが、ソンゲはとっさに機転を働かせます。

わざと輿の幕を壊し、元気な姿を見せ尻込みした刺客は庵さんを断念します。

また羅州に流刑されたドジョン。妻のチェ氏が訪れますが、そあを王と決めてから家族は捨てたと言います。

ドジョンは死刑の王命を受けます。

モンジユは最期の酒をとに振る舞い、泣きます。

ドジョンは運命を受け入れる覚悟でした。

感想

ドジョンはここではなくならないわけですが、モンジユが死刑になるのかな?

一寸先は闇ですね。

ドジョンもモンジユも、世を良くしたい思いは同じなのに、いつのまにかこんな風になり、難しいですね。

プロフィール

名前:
ran
性別:
女性
一言:
主に歴史系アジアドラマ中心です。感想だったり、あらすじだったり、その都度きめ細かくだったり、おおざっぱだったり、とにかく気負わず記しています。大陸と地続きのドラマはやはり面白い。国の価値観や盛っている部分はあるけれど、それを差し引いても、違う着眼点の発見があるからやめられません。最近は韓国ドラマより中国歴史ドラマを観ています。