鄭道伝(チョン・ドジョン) 37話 あらすじ・感想

あらすじ
ドジョンはウ・ヒョンボとイ・セクを処刑にしようとします。モンジユは堪忍袋の尾が切れたように、ドジョンに反撃開始します。

なんと、ドジョンが庶子だと言うのです。

ソンゲは妻の葬儀で不在。

ドジョンはは拷問を受けたのち、流刑に。

ソンゲはモンジユにドジョンを助ける意思を告げます。

同時に玉座の野心を表明。

ところがある日、かりに行ったソンゲは落馬で重体に。

感想


カン氏がソンゲのことを、はしを持たせないとご飯を食べない人と言ってますね。

確かにソンゲは、かなりの優柔不断?王と言っても、案外そんなものか。

バンオンは王らしい性格ということか?

プロフィール

名前:
ran
性別:
女性
一言:
主に歴史系アジアドラマ中心です。感想だったり、あらすじだったり、その都度きめ細かくだったり、おおざっぱだったり、とにかく気負わず記しています。大陸と地続きのドラマはやはり面白い。国の価値観や盛っている部分はあるけれど、それを差し引いても、違う着眼点の発見があるからやめられません。最近は韓国ドラマより中国歴史ドラマを観ています。