鄭道伝(チョン・ドジョン) 32話 あらすじ・感想

イ・セクからソンゲが共に使臣として明に行くように促されます。
けれども、ソンゲの明行きは殺害される恐れがありました。

そこでドジョンはバンオンが明に行く提案をして、バンオンは快諾します。

ついにバンオンはイ・せらと明に出発します。

一方で明からの誤解を受けさせない為、チェ・ヨンの処刑は避けられない事態になりました。

使臣が帰国しますが、回軍の誤解は解けないままでした。

その後、土地改革の議論が再開します。
一方、上王となった元ウ王は、チェ・ヨンの甥にソンゲ暗殺を命じます。

感想
苦戦してますね。
回軍した時は勢いがすごかったソンゲですが、その成果が生かされていないみたい。

ウ王って、廃位されたけど、ウ王になって譲位した形なんですね




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ran
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一言:
主に歴史系アジアドラマ中心です。感想だったり、あらすじだったり、その都度きめ細かくだったり、おおざっぱだったり、とにかく気負わず記しています。大陸と地続きのドラマはやはり面白い。国の価値観や盛っている部分はあるけれど、それを差し引いても、違う着眼点の発見があるからやめられません。最近は韓国ドラマより中国歴史ドラマを観ています。