オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜 15~16話 あらすじ 感想

あらすじ
ヒュッレムは後宮の女性たちからも距離を置く一方で、皇女ハティジェとは不思議に気が合うのでした。ハティジェはイブラハムからプレゼントされた蝶のブローチを母后から「誰からもらったのか」と尋ねられヒュッレムはさり気なく「私が贈った」と助け船を出します。

一方、ギュルニハムはヒュッレムに知れたら殺される。と怯えます。しかしスレイマンは再び夜伽にギュルニハムを呼びます。ヒュッレムは遂に夜伽の相手がギュルニハムと知ります。そして激しくののしります。
ハティジェと偶然訪れた工房で、釉が皮膚に触れるとひどい炎症を起こす毒と知ります。ヒュッレムは毛皮の襟巻に毒を塗り女官長に「ギュルニハムにお詫びのプレゼントだとわたして」とたくします。ギュルニハムは喜んで毛皮を巻いて寝ます。しかし夜中悲鳴が。ギュルニハムは毛皮に塗られた毒で皮膚がただれます。幸い命は無事でしたが包帯を巻き言葉なくベッドに横たわります。ヒュッレムは白々しく見舞いにいきますが誰もが犯人だとわかっていました。

感想
ヒュッレム、あーあ、やっちゃった。マヒデブランも毒を持ったけどギュルニハムは警戒すべきでしたね。しかしスレイマンはどうしてるの?
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